2006-08

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ロンドン・ツアー

 昨日は、語学スクールのsocial programの一環でロンドン・ツアーに行ってきました。2階建てバスを貸切で、9:00にSt.Edmund's Collegeをスタート。約2時間かけて、British Museumに到着しました。行きのバスでは、engineeringのPhDを取りにケンブリッジに来ている中国人の隣の席に座りましたが、お互い慣れない英語で2時間いろんな話をしました。どんな研究をするのか、なぜケンブリッジにしたのか、アメリカの大学をどう思うか、日本と中国の製造業の違い、などなど、あっという間の2時間でした。彼は中国の清華大学でマスターを取得している超エリートで、enginerringのPhD取得後は、企業で働くことも考えているようでした。


 ロンドンでは、British Museum見学コースとNational Gallerly(絵画)見学コースに分かれましたが、私は以前にBritish Museumには行ったことがあったので、National Galleryを選択しました。ここには1200年代から1900年代までの多数のヨーロッパの絵画が展示されており、しばし時間を忘れて鑑賞に浸りました。                                                                 


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 ロンドンのNational Gallery    


  その他には、Leicester squareというロンドンの中心地にある広場に行ったり、ビッグ・ベン、テムズ川、バッキンガム宮殿、チャイナ・タウンなど、主要な観光スポットを一通り巡りました。テムズ川では、日中韓のメンバーで記念写真を撮ったり、ビッグ・ベンの前で中国人MBAの2人と写真を撮ったりと、なかなか交流を深められました。         


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 有名なビッグ・ベン



 帰りのバスでは、中国人MBAの友人と、ソフト・バンクの事業戦略について、熱く語りながら帰って来ました。今回は、妻と娘を連れて行くことができなかったので、次回は私がロンドンを案内しようと思います。

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Speakingゲーム

 今日は語学スクールのSpeakingの授業で、おもしろいゲームを行いました。2人1組で背中合わせに座り、一方がある図を手渡され、その図を英語で言い表し、もう一方がそれを聞いて作図をする、というものです(作図する側は一切、図を見ることはできない。図は三角形、正方形、長方形、円を組み合わせたようなもの)1回目は、作図をする側は一切質問禁止、2回目は質問可、という状況でした。さて、結果はいかに?


 自分は1回目は図を英語で言い表す役でしたが、三角形の頂点だとか、正方形・長方形の辺だとか、角度の情報だとか、細かい言葉が出て来ず、かなりアバウトな説明しかできませんでしたが、相手の勘の鋭さに助けられ、かなり本物に近い作図が出来上がりました。2回目は質問可ということで、細かいニュアンスを確認して、作図できたので、1回目よりも精度の高い作図になりました。


 このゲームのインプリケーションは、双方向のコミュニケーションがいかに重要か、そして、自分の頭の中で思い描いているイメージをいかに相手が再現できるように説明するか、ということです。これはプレゼンテーションでは非常に重要なポイントだというのがメッセージでした。


 語学スクールの授業は必ずしもすべてがエキサイティングなものばかりではないのですが、この授業はかなりいい刺激になりました。


 そして、夜はご近所の現MBA生の家でFarewell & Welcome partyがあり、2005 & 2006のMBAやその家族が一品持ち寄って集まり、新たな交流の輪を広げることができました。ケンブリッジに来てから、現MBAの方とも交流を持てたことはとても有意義でした。みな8月終盤にはそれぞれの国に帰国されてしまうと思うと、さびしい限りです。

語学スクール (8/15~8/22分)

 8/15からCambridge大学が提供する語学スクールに通っています。MBAの授業が始まるまでの約1ヶ月間のコースです。初日はまず、writingスキルのテスト、そして、スピーキング・リスニングのテストとして、1対1の簡単なインタビューがありました。writingはテーマがacademic writingの書き方、といった感じのものだったので、正直あまりアイデアが浮かばず、苦し紛れにいろいろ書きました。インタビューは、MBAのときに聞かれるような、Why MBA?的な質問や、この語学スクールでどのスキルを伸ばしたいか?といった初歩的なものでした。 


 翌日、8/16はプレゼンテーションのセッションがありました。5分でアイデアをまとめ、2分で自分の専攻についてプレゼンをする、というものでした。英語のプレゼン自体は、仕事上、結構行う機会があったので、さほど戸惑うことはなかったものの、2分間でポイントをまとめるのがなかなか困難でした。後で、instructerから、各自のプレゼンのfeedback sheetを受け取りましたが、評価は大したことはありませんでした。一番評価が高かったのは、"Facial Expression"という項目。日本人は微笑むのが得意なんでしょうね・・・。 


 この語学スクールには、授業の他にSocial programというものがあり、8/18(金)の午後は、ケンブリッジ市内の観光ツアーが催されました。カレッジやold churchなど、観光スポットには事欠かないケンブリッジなので、結構歩き回りましたが、ケンブリッジの歴史を体感しました。もうちょっとListeningがマシだったら、さらに満喫できたと思うのですが・・・・。 


 この語学スクールにはMBAが12人在籍しています。(去年の倍ぐらいいるみたいです)国籍は、日本、中国、韓国、台湾、チリ、ロシア、グルジアで、やはりアジア勢がmajorityです。MBAがスタートする前に、クラスメートと交流を深められるのはかなり大きいです。8/17(木)にはPubで現MBAと次期MBAの親睦を深める飲み会があり、参加してきました。Pubでのヒアリングはさらに困難でしたが、酒が入ればそんなことも気にならず、楽しいひと時を過ごしました。


 正直、自分の英語力については、かなり不安を感じていますが、なんとかなると信じて、前向きに行きたいと思います。


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語学スクールへ通う途中に通るケム川の風景




ケンブリッジ生活 (8/9-8/14)

 インターネットが使えなかった期間のことを自分の備忘録として書いておこうと思います。


8/9


 ロンドン・ヒースローからNational Expressというバスで2時間半かけてケンブリッジに到着。電車で行くという手もあったが、ベビーカーとスーツケース2つと手荷物を抱えながらロンドンの地下鉄の階段を上り下りするのはわずらわしかったので、バスを選択。(大人1人£25)。のどかな田舎道をひたすら走る感じで、フライトの疲れがふき飛んだ。


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ロンドンからケンブリッジへ移動するバスからの光景




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ケンブリッジ到着!のどかな芝生が目の前に広がる




 15時に契約した住居の前で、大学のAccommodation Serviceの担当者と待ち合わせ。一通り部屋の説明を受けて、契約書にサインし、鍵の受け取りとdepositの支払いを行う。部屋はケンブリッジでは珍しく2004年完成という新しい部屋で、窓が大きく、眺めもよく、私も妻もかなり満足。



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これから1年間生活するWest Cambridgeの住居




 その後、Bar Hillというケンブリッジからは少し離れたところにある巨大ディスカウント・ストアのTESCOにまとめ買いに出かける。食料、風呂関係、子供のおもちゃ、ゴミ箱などカート山積み状態。それと、日本人MBAの方から、皿やナイフ・フォーク、鍋など、いろいろと譲っていただいたので、最低限の生活は確保され一安心。さらに同じFlatに住んでいる、その日知り合った中国人の方が親切にも夕飯の差し入れをしてくれ、ケンブリッジでの最初の夕飯はなかなか豪勢でした。ありがたい限りです。


 この日は時差ぼけで9時にダウン。


8/10


 翌朝、5時に目が覚める。窓から3頭の馬が草を食べている光景が見え、大満足。東京では考えられない。そして、初めてバスに乗って、city center(ケンブリッジの中心街)に行ってみる。city centreまでは歩くと30分~40分かかるが、バスや自転車を利用すれば問題はない。
city centreでは携帯を購入。携帯やネットがないと落ち着かないというのも考えものだが、公衆電話でいちいち電話する煩わしさから早く開放されたいという思いのほうが強かった。が、SIMカードという個人認証用のカード(自分で携帯にはめ込む)の不具合で結局この日は携帯使えず、へこむ。また、ntlにネット、電話、TVの3点サービスを申し込むも、こちらも16日まで使えず。よって、通信手段は依然なし。


8/11


 現MBAで、今度からご近所になったy-46さんのお宅にお邪魔し、今後のことをいろいろと伺う。ご近所に日本人MBAの方が数人住んでいらっしゃるのはとても心強い。妻も熱心に生活のことを聞いていました。その後、Judge Business Schoolに顔を出し、そこで別の日本人MBAの方から自転車を購入。この方は、無事にMBAを終えて、翌日、ケンブリッジを去ることになっており、仲間との別れを惜しむ場面に私も立ち合わせていただきましたが、ケンブリッジは出会いと別れの多い街であることをしみじみと実感。ちなみに携帯の不具合が解消し、念願の通信手段を確保。



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Trunpington streetにあるJudge Business Schoolの建物



 


8/12


 Judgeでメールチェック、ブログ更新を行う。
 city centreにある Sainsburyというスーパーで食料買い出し。いまだ時差ボケが治らず、超朝型生活続く。


8/13


 これからお世話になるホストロータリアンの方に電話でファーストコンタクト。後日、会うことに。
ケンブリッジ日本人会のメーリングリストで知り合った台湾人の方から£550で車(Golf)購入決定。引渡しは21日。手書きの契約書2通にサイン。


8/14


 翌日から始まる語学スクールのWelcome Partyに参加。場所は、自分の所属することになるSt. Edmund's college。初めてこのcollegeを訪れたが、小さくて、古くて、あまり目立たず、他のcollegeと比較するとやや見劣りする、というのが第一印象。それにしても、語学クラスは中国人を中心にアジア系多数。このコースは、ケンブリッジのいろいろな学部に入学する留学生から構成されるので、マスター(Mphil)もいればPhDもおり、専攻も様々。全部で60~70人ぐらい。その中で、これから1年苦楽をともにするであろうMBAの仲間を数人発見。国籍は、日本、中国、台湾、グルジア、など。やっぱり同じMBAとあって、会話が盛り上がりました。




 

インターネット開通!

 やっとインターネットが繋がりました!私の住んでいる住居はntlというtelephone companyと提携しており、ケンブリッジに到着した日に電話で申し込みを行ったのですが、昨日やっとセッティングをしてもらいました。日本であまりにもインターネットに依存していたので、ネットが繋がらない期間はかなり精神不安定でした(笑)。これから、一週間ぐらい前に遡って書いていきたいと思います。

From Cambridge!

 ケンブリッジに無事到着!ロンドンからバスで2時間半ぐらいかけてのんびりと行きました。家のインターネットがまだ使えないので、しばらく更新できませんでしたが、無事にケンブリッジ生活4日目を迎えています。(テロ計画の話などを後から聞いてぞっとしてますが)


 8/16からインターネットが利用可能になる予定なので、詳細はそれから書こうと思いますが、こっちは結構寒いです。今日などは午前中から大雨で、日本の10月とか11月前半ぐらいの寒さのような気がします。 家はかなり快適で、部屋から馬が見えるので、子供も大喜びです。あとは交通手段を早く確保することと、ネット、電話、テレビ、銀行口座、医者、などなど、やることは山積みです。先日モバイルを購入しましたが、不具合があって直してもらったりしました。


 14日に語学スクール開始前のWelcome partyがあり、15日から語学スクールが始まるので、あまり時間がなくなってきましたが、はやく快適な生活が送れるようにがんばりたいと思います。

in London

 無事ロンドン到着しました!いまロンドンのホテルでブログ書いてます。(時差ボケで超朝型)
恐れていた子連れフライトは、前回3月の時よりはかなりマシでした。
ソウル経由でロンドン入りしましたが、ソウルまでは子供がほとんど寝てくれたので、割とゆったりできました。
機内で遊ぶおもちゃをたくさん持っていったのがよかったみたいです。機内食を子供が食べれるようになったのも大きいですね。
前回は持って行ったベビーフードをいちいち温めてもらったりで大変でした(妻が)。


 入国審査はUK VISA holderの列に並んだので、旅行者と違ってスムーズに入国できました。
(旅行シーズンとあって、旅行者の方は長蛇の列ができていましたが。)
あらためて、今回は旅行じゃないんだ、ということを実感しましたね。



 昨日は、空港近くのホテルで一泊し、今日、いよいよケンブリッジ入りします。
日本で決めてきた住居の鍵と交換にdepositをAccommodation Serviceに支払うのが、今日の最大のイベントです。
部屋の前で、Accommodation Serviceの人と待ち合わせています。


ケンブリッジまで電車で行くか、バスでいくか、今、まよってます。



 話が前後しますが、成田では見送りに来てくれた親族と、しばしの別れを惜しみました。
最近ちょっと涙腺が緩い感じです。
でも、いまはメールもSkypeもあるし、ほんとうに世界との距離が短くなりましたね。


では、次はいよいよケンブリッジから更新します。

行ってきます!

 いま、荷造りをほぼ終えました。あとは、数時間後にダンボールを3つ送り出して、すべて完了です。フライトは8/8 AMですが、成田前泊のため、今日の午後、家を出発します。


 とにかく準備に追われた1ヶ月でした。妻にも相当な負担をかけさせてしまったと思います。妻は私の手の回らない部分をしっかりとサポートしてくれ、本当に頭の下がる思いです。


 まもなく日本語の通じない生活が始まる・・・・、そう思うと期待と不安の入り混じった思いがこみ上げてきます。また、日本に残る人たち、そして14年間可愛がってきた我が愛犬のことを思うと、寂しさがこみ上げてきます。みな、元気でいてください。


 最近、Ryo the SkywalkerというJapanese Reggaeの第一人者の"To the Future"という曲をよく聴いてます。


 歌詞はこうです(ま、書いてもあまり伝わらないと思いますが、出発を前に気持ちが高ぶってるので、書いてみます)。


 ~# どんな吹きすさぶ風でも、どんな降りしきる雨も、ここまで俺を導いた胸に燃え盛るこの火は消せねえぞ、どんなに嵐で荒れても、どんな大津波さへも、そばに君がいてくれるから懲りずまた未来へ船を出す ~#


 10年前にジャマイカで武者修行中の彼に会ったことがありますが、その努力がいま開花しているのを見て、イギリスで挑戦し、いつか成功を掴み取る(予定の)自分の姿を重ね合わせているのかもしれません・・・。


 次の更新は向こうでということになると思いますが、元気に行ってきます!

まもなく出発

 いよいよ出発日の8/8が近づいてきました。8/4には東大のクラスメートたちが壮行会を開いてくれまして、久々に飲みすぎてしまいましたが、みんなから心温まる色紙をもらい、この4ヶ月間に新たな仲間たちができたことをとてもうれしく思いました。


 そして、今日は、親族集まって、花火を見ながらの壮行会を開いてもらいました。こういう幸せな時間はあっという間に過ぎてしまうものですね。妻と私の両親は孫と過ごす時間をとても楽しみにしていたので、その機会を一年間奪ってしまうことに罪の意識を感じました。でも、行くからには大きな何かを掴んで帰ってきたいという思いを新たにしました。


 今日は、アマゾンからいくつも本が届きました。マーケティングやファイナンスの指定教科書、そして、日本語の定番本などを買い込み、現実味が増してきました。しっかし、こんな分厚い本、読めるんですかね。要領よくこなしていかないと、イギリスを楽しむ時間がなくなってしまう・・・。

友人宅にて

 今日は、会社の友人カップルが私と妻と娘の3人を自宅に招いてくれました!おいしいランチやワインをご馳走になり、出発前に英気を養うことができ、とても有意義でした。1歳半の娘は我が家のごとく、部屋を駆けずり回っておりました。MST&Rさん、ケンブリッジに一度ぜひ遊びに来てください。


 ところで、最近MBAの授業料を支払うタイミングが気になっております。£高、円安傾向が続いているので、気が気ではないですね・・・。今日は£1=215円ぐらいですが、なんとか£1=200円近くに戻ってくれないものですかねぇ・・・。1円違えば、2万円以上変わってくるので、かなりシビアです。

VISAとの格闘に終止符

 以前、6ヶ月のVISAしか取得できなかったので、1年のVISAを取得するために再申請が必要だと書いたのですが、実は必要でないことが判明しました。先日、college決定後、conditionなしのFinal offer letterを速やかに受領したので、これをもってイギリス大使館に再度出向こうと思い、申請書類を再度記載していたところ、よーーーく見ると、有効期限が "31/1/08" となっているではないですか!そのときのアタマの中を再現すると、


「あれっ、今年は2006年だよな。」


「ということは、来年は2007年」


「1月31日までということは、8月に渡英するから半年だよな」


「あれ、待てよ、2008年の1月31日って書いてあるけど」


「え、半年じゃなくて、1年半じゃん!」 


というわけで、1年半のVISAが出ていたのです・・・・。自分の馬鹿さ加減に、MBAでやっていく自信を失いかけてます・・・。


 しかし、VISA申請のとき、窓口の新人らしきアジア系の女性が、訛りのある日本語で、「conditionがついてるから半年分のVISAしか出せない」と確かに言ったのです。それを鵜呑みにしていたので、VISAが発給されたときに期間をあまり注意深く見てませんでした、私には、ただ、「1/31まで」というところしか見えておらず、「あーあ、やっぱり半年分しか出てないんだ」と思っていたのです。


 だんだん言い訳がましくなってきましたが、結果はVISAが雄弁に物語っています。つまり、再申請は不要、追加費用も不要、大使館のごく一部の人間の官僚的、高圧的態度にムカつくことも不要、になったわけです。メデタシ。


 プロセスはどうあれ、結論として、condition付きのoffet letterであっても、一年半のVISAが取得できたということになります。これが万人にあてはまることなのかはよくわかりません。(大使館のミスかもしれませんが、そんなことは知ったこっちゃないですね、この際。そんな重要なミスをするとも思えませんが・・・。)


 出発を一週間後に控えているとは思えないほど、波乱万丈ですが、めげずにがんばろうと思います。


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ksh

Author:ksh
東京都出身。東京・品川のエレクトロ二クスメーカーに8年勤務。イギリス・Cambridge大学MBAと東大公共政策大学院(Economic Policy)でダブル・ディグリー取得を目指す。

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